HMC(北海道モニターセンター)

HMC(北海道モニターセンター)では、会員の皆様に
治験情報・食品試験情報や覆面調査等のアルバイト情報を
配信しております。

Q&A-よくある質問-

Q01:メールが届かない。。。どうしたらよいですか?
Q02:メールアドレスを変えました、引っ越しをしました、どうしたらよいですか?
Q03:身分証明書は必要ですか?
Q04:試験に参加するのにお金はかかりますか?
Q05:協力費(負担軽減費)はいつもらえますか?
Q06:毎月治験に参加したいのですが、可能ですか?
Q07:試験に参加したことが勤務先等に漏れたりしませんか?
Q08:試験で使うお薬や食品には副作用はあるのですか?
Q09:健康被害があった時の補償はありますか?
Q10:インフォームド・コンセントってなんですか?
Q11:試験の途中で、どうしても参加できなくなったらどうすればいいのですか?
Q12:募集条件にある、「健康な方」とは具体的にどのような健康状態ですか?
Q13:常用薬がありますが、飲んでいても参加できますか?
Q14:試験参加期間中にサプリメントや健康食品を摂っても大丈夫ですか?
Q15:入院中の食事はどうなっているのですか?
Q16:入院中タバコは吸えますか?
Q17:入院するときに用意するものはありますか?
Q18:入院期間中は採血や検査が中心と聞いたのですが、どのようなものでしょうか?
Q19:食品試験の食品は、自分で買わなければならないのですか?
Q20:食品試験に参加期間中はどのような生活を送ればいいですか?

Q01:メールが届かない。。。どうしたらよいですか?

A01: ご登録時のメールアドレスに間違いはないでしょうか?
もしくは、迷惑メール設定により当センターからのメールがはじかれている可能性があります。
当センターよりメール受信できるよう設定をお願いいたします。
設定方法はコチラ

Q02:メールアドレスを変えました、引っ越しをしました、どうしたらよいですか?

A02: 当センターではご登録時の内容でご連絡をしております。
登録情報が変更になりましたらご連絡をお願いいたします。

Q03:身分証明書は必要ですか?

A03: 試験参加の際に医療機関で確認を行います。
年齢やご住所などの確認のため身分証明書が必要となります。
顔写真付きの身分証明書とその他お名前が記載されている物をお持ちください。
顔写真付きの身分証明書がない場合は、ご本人しか持つことができない書類(保険証・住民票・公共料金払込票など)を
2点以上お持ちください。

Q04:試験に参加するのにお金はかかりますか?

A04: 【健康な方を対象とした試験の場合】
参加費用は一切かかりません。
医療機関に来院するための交通費のみ負担していただきますが、
検査終了後、医療機関より交通費等の協力費(負担軽減費)を現金にてお支払いいたします。

【疾患をお持ちの方対象の試験の場合】
参加していただく試験により異なりますが、試験に関わる検査費用はすべて無料です。
ただし、来院いただく際の交通費、初診料・再診料については、ご負担いただく場合がありますが、
エントリーが認められた場合、医療機関より交通費等(7,000円~10,000円)の協力費(負担軽減費)を
現金にて、お支払いいたします。

Q05:協力費(負担軽減費)はいつもらえますか?

A05: 試験によって異なりますが、入院型試験の場合、全ての日程が終了する最終日に、
現金でお支払いいたします。
また、通院型試験の場合は、来院毎に分けて現金にて、お支払いいたします。
事前検診の交通費についても、受診当日に費用をお支払いいたします。

Q06:毎月治験に参加したいのですが、可能ですか?

A06: 毎月連続して参加することはできません。
一度、治験に参加しお薬を飲んだ場合、次の治験に参加するまでに 3 ヶ月程度の「休薬期間」を空けていただきます。
その理由は、参加する方の安全性を考慮して定められているルールです。
試験によって休薬期間が異なりますので、参加基準をご確認の上ご応募下さい。

Q07:試験に参加したことが勤務先等に漏れたりしませんか?

A07: 試験に参加した方々の個人情報は十分に保護されます。
試験で得られた情報は厚生労働省以外に学会等で発表される場合や製薬メーカーで閲覧される場合がありますが、
個人を特定できる情報や個人の参加記録が漏洩することがないよう、個人情報の取扱については、厳重に管理することが法律で義務付けられています。
なお、HMCとしての個人情報の取り扱いは、プライバシーポリシーの範囲を逸脱することはありませんので、ご安心ください。

Q08:試験で使うお薬や食品には副作用はあるのですか?

A08: 試験は、参加される方々の安全と人権を守り、医学的に問題ないかどうか審査し、承認されたあと実施します。
これは、国(厚生労働省)が定めたGCPという基準に則って行われています。
また、医療機関では、参加される方の安全を第一に考え、慎重に試験を行っておりますので、HMCが提携している医療機関で、過去の事例からも重大な副作用は報告されておりません。
ただし、現在市販されているほとんどのお薬に副作用がありますように、投与後、副作用が必ず発現しないとは言い切れません。
参加される前に医療機関にて予想される効果や副作用等、GCPで規定された全項目について、説明いたします。
その際、説明の内容について、不安を感じて試験にご参加されなかったとしても、不利益を受けるようなことはございません。

Q09:健康被害があった時の補償はありますか?

A09: 万が一、試験に参加したことで健康被害を被った場合、それに対する適切な対処(治療、処置、他医療機関の紹介等)を行い、製薬会社から補償を受けることができます。
(注):虚偽の申告や医師の指示を無視する等、貴方の故意や重大な過失に原因がある場合、補償を受けられないことがあります。

Q10:インフォームド・コンセントってなんですか?

A10: 試験の参加を希望する方に対して、予め、説明文書を用いて、試験の目的やメリット(治療効果)・デメリット(副作用)等の説明を行います。
その後、参加するか否かを自由な意思で決めていただくことを言います。

Q11:試験の途中で、どうしても参加できなくなったらどうすればいいのですか?

A11: 試験の全日程に参加いただけることが望ましいですが、最後まで参加を強制されることはございません。
また、途中で参加をやめることによっての不利益はございません。
ただし、参加を取りやめる場合は必ず医療機関までご連絡下さい。
後日、試験に参加したことで健康状態に問題がないことを確認するために、検査を受けていただくこともございますので、その際はご協力下さい。

Q12:募集条件にある、「健康な方」とは具体的にどのような健康状態ですか?

A12: 現在治療中のご病気や過去に大きな病歴や手術歴のない方。
また、参加期間中に治験薬以外のお薬を使用する可能性が無い方を指します。
参加していただく試験によって参加基準が異なりますので、よくご確認の上、ご応募下さい。

Q13:常用薬がありますが、飲んでいても参加できますか?

A13: 【健康な方を対象とした試験の場合】
基本的に試験期間中は全てのお薬を使用できません。
治験薬と現在服用されているお薬の飲み合わせによっては、健康被害が生じる場合もございます。
常用薬がある方や過去に常用薬があった方は、必ず事前にご相談下さい。

【疾患をお持ちの方対象の試験の場合】
服用しているお薬によっては、参加期間中使用できなくなることもございます。
また、治験薬と併用を禁止されているお薬もありますので、必ず事前にご相談下さい。

Q14:試験参加期間中にサプリメントや健康食品を摂っても大丈夫ですか?

A14: 試験毎に定められたお薬や食品以外(サプリメント、健康食品、漢方薬など)はすべて禁止になります。
使用する場合は必ず事前にご相談下さい。

Q15:入院中の食事はどうなっているのですか?

A15: 飲食物の持ち込みは禁止となっています。
入院中の食べ物飲み物は医療機関で用意しますので、決められた時間に食べていただきます。

Q16:入院中タバコは吸えますか?

A16: 入院期間中は禁煙となります。
タバコは血管への収縮作用があり、試験に用いるお薬の効果判定に影響を及ぼすため、入院期間中の喫煙は禁止となっております。
また、喫煙者の方をお断りする試験もあります。

Q17:入院するときに用意するものはありますか?

A17: 下着や着替えなどはご持参いただきます。
その他、医療機関によって設備や環境が異なりますので、参加の際は当センタースタッフまでお気軽にお問い合わせください。
※飲食物やタバコなどの持ち込みは禁止です。入院の際に持ち物検査をいたします。

Q18:入院期間中は採血や検査が中心と聞いたのですが、どのようなものでしょうか?

A18: 健康な方を対象とした試験では、お薬を飲んでいただいた後、血液中の薬の濃度を測るため、規定された複数回の採血を行います。
身体への吸収率や排泄率を確認することが主な目的となっているためです。
採血回数は多くなりますが、ほとんどの試験の総採血量は、300ml(一般的に、献血センター等での採血は400mlです)を超えない量となっております。

Q19:食品試験の食品は、自分で買わなければならないのですか?

A19: 食品試験で使われる食品は、医療機関で用意したものをお渡ししますので、金銭的な負担をしていただく必要はありません。

Q20:食品試験に参加期間中はどのような生活を送ればいいですか?

A20: 試験によっても異なりますが、多くの場合、普段通りの生活を送っていただきます。
決められた通りにご自宅で試験食品を摂取していただき、日誌に記録していただきます。
ただし、通院日の3日前は禁酒など、制限がある場合もありますので、必ず守ってください。
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